1 / 24 プリンス・エドワード島でまず食べたいものといえば、フレッシュな牡蠣! 2 / 24 入り江にカラフルな漁師の家が並ぶフレンチリバー。素朴で美しい島には、景勝地もたくさん。 3 / 24 赤い岩と青い海のコントラストが美しいキャベンディッシュビーチ。絶景を眺めるドライブも島旅の楽しみだ。 4 / 24 シーフードマーケットをハシゴしながら、おいしい牡蠣を満喫。 5 / 24 貝の甘みを感じるマルペック・オイスターは、牡蠣好きを虜にする味。 6 / 24 島でおいしい牡蠣が食べられるのは牡蠣漁師のおかげ。 7 / 24 食べることを目的に、「ジ・イン・アット・ベイ・フォーチューン」へ。 8 / 24 ナチュラルなインテリアの客室には暖炉を完備。 9 / 24 ダイニングにあるのは長テーブル。ここでリラックスして長い食事時間を楽しむ。 10 / 24 ファームツアーでは、シェフとともに広大な庭の畑やハウス栽培を見学する。 11 / 24 かわいらしいハッピー・ピッグ。人間と同じ食材を食べてすくすくと育っている。 12 / 24 オイスターアワーには、牡蠣にあうカクテルを提供するコーナーも登場。 13 / 24 自家製ソーセージやタコスを屋外のグリルで地ビール片手に楽しむ。 14 / 24 庭でシャンパンを開けて乾杯。この後、着席のディナーが始まる。 15 / 24 ホームメイドのパンとバターが載った一品の名は「ブレッド・ツリー」。 16 / 24 壁には、パンの説明が。 17 / 24 ボウルに入ったクラムチャウダーをイメージしていたら、こんなユニークな盛り付けで登場。テーマは「近くの海岸にあるもの」。木製プレートの上には、ロブスターの殻や漁師網、地ビールの蓋が。 18 / 24 炭火焼きのロブスターを使った「Today’s Catch」。 19 / 24 炭火焼きのロブスターを使った「Today’s Catch」。 20 / 24 ピューレはビーツ、にんじん、かぶの3種類。採れたての野菜と一緒に食べる。 21 / 24 島で育った牛のグリルにソースをかけて。 22 / 24 シェフたちが「お代わりはどう? もっと食べて!」と大皿で配り歩く。 23 / 24 フレッシュジュースとスムージー、シリアル、ホームメイドのパン。 24 / 24 地鶏の卵で作った卵焼き。手の込んだ朝食に、朝から幸せな気分になれる。