1 / 13 大人こそ涙袋メイクにトライ! 夏バテで疲れた目元をよみがえらせる涙袋メイク術です。 2 / 13 「LyuVie(リューヴィ)」のアイブロウブラシとアイブロウパウダーを使用しています。 3 / 13 あごを上げて、眩しいものを見るように目を細めると、涙袋が出てきます。 4 / 13 赤いラインがOKで、青のラインがNGです。 5 / 13 色は濃い方を使用。大きめに描こうとすると失敗するので注意です! 6 / 13 左はぼかす前。綿棒で線をぼかしてなじませる。 7 / 13 左上の明るめの色を、右写真の緑箇所にのせていきます。 8 / 13 わりと大げさに描いてみましたが、全体で見ると自然では?(自己評価) 9 / 13 下地すら塗っていなくて、メイクは眉と涙袋のみ。涙袋の便利さたるや! 10 / 13 明るめアイシャドウは先ほどと同じものを使用。 11 / 13 緑部分に明るめアイシャドウ、赤部分にピンクの光沢シャドウ、黄部分にパレット右上の茶色を使ってアイラインを入れました。なお、光沢ピンクはパレット外のものを使用しています。 12 / 13 左からパターン1、パターン2です。 13 / 13 左から、パターン0、1、2。左が濃いラインだけです。