場所
目的
有名店から取り寄せる極上の逸品:神奈川
鎌倉の「ホルトハウス房子の店」の絶品チーズケーキや葉山のレストランのブイヤベースなど、ホームパーティに大活躍しそうなご馳走もお取り寄せOK。「お店の味を自宅で…
2011/08/22
じっくり煮詰めた清らかな味わいの【塩】
海水1tから20㎏程度しか採れない、手間をかけて作られた塩。「きめ細かでまろやかなのに、ピシッと味を決めるエッジがある」(橘さん)。ニガリを含んだ純国産自然塩…
わさびのほどよい辛味があとを引く
北海道産山わさびをすりおろしてしょうゆ漬けに。ほどよい辛味があとを引く。ご飯、刺身、冷奴、ステーキ、和え物などに大活躍達人定休日 日曜・祝日電話番号 0120…
2011/08/21
ナンプラーとレモン風味がクセになる
ナンプラーにタイの唐辛子を漬け込み、レモンで風味をプラス。アジア料理はもちろんのこと、オムレツなどの卵料理とも相性抜群!旨辛さがクセになるカルディコーヒーファ…
水沢うどんなど、群馬ソウルフードが全開!:群馬
日本三大うどんのひとつ、水沢うどんの名店や、創業100年の老舗が作る煎餅など、群馬ソウルフードが全開。「水沢うどんは鍋物や煮込みにもおすすめなので、これからの…
2011/08/19
食材の味をグッと引き立てる【釜炊き塩】
庄内浜の海水を釜でゆっくり炊き、浮かんできた一番塩のみを採取。「旨みも甘みもあってまろやか。そのままでも、調理に使っても素材の味を引き立てます」(山本<…
料理に入れると味にキレが増す七味
みかんの皮や柚子、ごま、しょうゆなどが豊かな風味で漬け込まれたペースト状の七味。汁物など料理に入れると味にキレが増すかんずり定休日 土曜(不定)・日曜・祝日電…
プリンや美肌焼酎など女性にイチオシ:栃木
「私の地元小山市は、ハトムギ生産量日本一。その高品質のハトムギを使った焼酎は美肌効果もあって女性におすすめです」。ほかにもプリンやホテルハンバーグなど魅惑のア…
ミネラルが固まった青色が美しい【塩】
イラン南部のペルシャ地方で採掘された、世界でも希少なサファイアブルーのチップを含有する岩塩。「強くシャープな味で、洋食向き。肉類や癖のある食材もおいしくします…
能登の海水塩使用、まろやかな風味の【塩ポン酢】
¥630(300ml)すだちと柚子が引き立つ、塩味ならではの爽やかさ。「透明に近く、魚介の色味を邪魔しないのも魅力」(天野さん)ヤマト醤油味噌定休日 第2、4…
ベリーズ女性が作るハバネロソース
カリブ海に面した中米の小国ベリーズに住む女性たちが作るハバネロソース。辛さの中に野菜の旨みも凝縮されている、絶品のHOTソースカルディコーヒーファーム定休日 …
これさえあれば満足な茨城のご飯のお供!:茨城
江戸時代より水戸に伝わる漬物「そぼろ納豆」は、納豆好きな茨城県民の心をわしづかみにする家庭の味。「きなこ風味の『吉原殿中』も、江戸時代の水戸徳川家に由来する伝…
強めのフルーティーな香りが特徴【オリーブオイル】
イタリア・リグーリア産。繊細な甘みがあり、口当たりはまろやかで、香り高い。「市販のサラダでも、このオイルと塩をかけるだけでぐんと美味しくなりますよ!」(天野さ…
美しい粟国島の海水を炊き上げた【塩】
海水を丁寧に炊き上げることで、本来の旨みがしっかりと出されている。「塩辛さの中に旨みと甘みがあってバランスがいい。焼き物の下味、汁物や煮物など、和食全般に使っ…
甘みと香りがほどよい一番搾り【ごま油】
¥840(110g)香りの強い金ごまを伝統製法で。白ごまでは弱い、黒ごまでは強い、そんなときに甘みも香りもほどよいのが魅力。「いくらでも美味しく食べられる」(…
徳島の木頭ゆずを手搾りで味わえる【ポン酢】
肉用¥893 魚用¥840(各200ml)「柚子を手搾りし、丁寧に造られているのがわかる味」(天野さん)。酸味は100%木頭柚子一番搾りによるもの。肉用はかつ…
かけるだけでおいしい酢の物ができあがる【お酢】
「酢、和風だし、糖分があらかじめバランスよく合わせてあり便利。素揚げ野菜を漬け込んでも美味しい」(藤田さん)。甘さは控えめ、化学調味料無添加飯尾醸造定休日 日…
ひとさじで本格派な麻婆豆腐に
大豆みそに中国山椒、唐辛子が効いた四川風調味料。奥深い辛さで、麻婆豆腐も本格派な味わいに仕上がる横浜大飯店定休日 土曜・日曜・祝日・12/30~1/4フリーダ…
地元以外では入手困難な地酒や塩辛:福島
看板のない蔵元で造られている地酒「又兵衛」は、生産量も少なく、他の地域では入手困難な幻の銘酒。「魚の新鮮さで定評のある魚屋さんの塩辛や旬の鍋食材もおすすめです…
有機JAS認定の一番搾り【オリーブオイル】
イタリア・プーリア州のオリーブを手摘みし、石臼でプレスした一番搾り。土地特有の果実の芳醇な香り、深いコク、適度な辛みが特徴。「このオイルとバゲット、ワインがあ…
SHARE
「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」のパク・ウンビンと韓国映画を代表する名優ソル・ギョングが主演の話題作「ハイパーナイフ」の見どころをCREAが独占インタビュー
2025.4.2
「とにかく日本は家族主義」“一人っ子、配偶者なし、子なし”の文筆家・門賀美央子さんが「どう老いるべきか」に向き合わざるをえない理由
2025.4.3
「私の人生は、地震で揺らいだ後に作られた」村上春樹原作NHK土曜ドラマ『地震のあとで』橋本愛インタビュー
じんわり体に沁みてくる 『しあわせは食べて寝て待て』の 「肉団子のスープ」レシピを紹介!
2022.9.26
実力がないまま「M-1」でバーンと売れてしまい…『ラヴィット!』MCの麒麟・川島明が振り返る一番ツラかった時期「“おらんでええやん!”と拗ねていた」
2025.4.1
「教科書の隅にゴジラを描きまくりました」THE ALFEE高見沢俊彦(70)が語る“溢れんばかりのゴジラ愛”【コレクション初公開】
【最恐怪談】「ペタペタペタ…と足音が…」好井まさおを襲った怖すぎる怪現象と“原因不明”の奇病
2025.3.27
俳優・工藤阿須加が語る映画『ゴールデンカムイ』と佐渡島の魅力とは【通いたくなる島、佐渡】
2025.3.29
佐渡・宿根木に残る原風景に魅せられて。俳優・工藤阿須加さんと江戸時代にタイムスリップ【通いたくなる島、佐渡】
【新月】3月29日 牡羊座の新月の日に行うといいこと
愛子さまは“ブラックのロングコート&ジュエリー”喪服姿で堂々と…天皇陛下が語られた愛子さまの“驚きの変化”とは
2025.3.3
ディズニープラスの韓国ドラマが大ヒットの予感
2025.3.19
19歳で結婚、ヘソ出しGパンで授業参観、公園でビキニ姿で日光浴…浅野忠信の母・順子さん(74)が明かす、浅野家の“自由すぎる子育て”
2025.3.16
「忠信は子どもの頃から不思議と…」国際派俳優、浅野忠信の母・順子さん(74)が明かす“スターの片鱗”とユニークすぎる「英才教育」
いま、横浜は直売所がおもしろい! 切れはし生チョコやむっちり焼売、新鮮野菜など圧倒的おトク感を味わいにこの春“横浜買い物旅”へ!
2025.3.15
3月7日発売
俳優・山田杏奈さんといく、世界遺産の島・佐渡島。雪景色の北沢浮遊選鉱場は神秘的な風景【通いたくなる島、佐渡】
【サムソナイト】レトロブルーが誘う、新しい旅の愉しみ。時代を超える優雅さと機能性が瞬間を彩る
泡立て不要のジェルソープだから毎日続けやすい! ロート製薬「ラビオーム」でデリケート部位のケアを“日常”に!
2025.3.14
【ブランパン】マニュファクチュールの美意識を宿して
2025.3.28
東京ギフトパレットで探す 歓迎と送別の贈りもの
2025.3.13
Trip.comで叶う、理想のソウル旅
2025.3.17
「辛ラーメン」がクリームパスタ味に!? 韓国で大人気の「Toomba(トゥーンバ)」いよいよ日本上陸!
春に贈りたい【2025年の卒業・入学祝い・内祝いのための春スイーツ5選】。スイーツ好き5人に聞いた、“失敗しないギフト選び”に大切な6のルールも
「なかじさんと学ぶ、発酵大国・新潟の魅力」イベントを開催! 新潟県の魅力とポケット麹づくりを読者と体験!
2025.3.11
【その先の沖縄へ】年に一度の種子取祭 非日常の熱気に包まれる島で 感動の滞在を ~星のや竹富島~
「2、30代のVIO脱毛経験者は3割超」「生涯生理回数は昭和初期の9~10倍」…令和・日本女性の“デリケート部位”の環境を考える
【沖縄県・小浜島】日本最南端のアイランドビーチリゾート「はいむるぶし」ー沖縄の離島で堪能する絶景、美食、癒やしの時間
俳優の高田夏帆さんとハウス利用ご家族も「東京マラソン2025」を完走!「Team DMHC」のチャリティランを通して伝えたいこととは
2025.3.31
自然を肌で感じる“サンダルハイク”の春旅へ! 「Teva」のサンダルでいく、鎌倉満喫日帰りトレイル
2025.3.22
【その先の沖縄へ】世界的なアワードで計6冠に輝く楽園リゾートで とびきりの休日を楽しもう
2025.3.26
【ヴァン クリーフ&アーペル】春めくジュエリーの庭園
TUMI[19 Degree Lite]優雅に、軽快に、旅するキャリーケース
4月4日の月が教えてくれるヒント 季節の風物詩を取り入れる
2025.4.4
【心理テスト】“遠距離恋愛”をすると… 雨の日の過ごし方は?
ゼオスキンヘルスのバランサートナーを3名様にプレゼント
1時間前
『CREA』2025年春号(通常版)に関するお詫びと修正版PHOTO CARD送付のご案内
「CREAかわいいニャングランプリ2025」個人情報に関するお詫びとご報告
2024.12.30
CREA2025年冬号の記事にて お詫びと訂正がございます
2024.12.6