1 / 19 2 / 19 RMK メイクアップアーティスト・佐々木理さん ©RMK 3 / 19 普段のにらさわです。マスクの汚れを嫌ってノーメイクにしているため、目元が暗くなりがちです。 4 / 19 9月に発売された「ルミナス ペンブラッシュコンシーラー」全5色。 5 / 19 今回、使用したのは「ルミナス ペンブラッシュコンシーラー 05」。 6 / 19 塗る箇所は目の下のクマゾーンとまぶた全体。放射状に塗って伸ばす。 7 / 19 ハイライトとして使う場合は、赤線の部分に明るい色のコンシーラーを使う。今回は、「RMK ルミナス ペンブラッシュコンシーラー 01」を使用。 8 / 19 今回使用したコンシーラーとアイシャドウ。上から、「ルミナス ペンブラッシュコンシーラー 05」と、ハイライトとして使った01。アイシャドウが「キセルWライナー 02(モーヴ)」と「キセルWライナー01(ミント)」(数量限定発売)。一番下が、「マットマスカラ N 03(ネイビー)」。 9 / 19 アイシャドウは、モーヴ(うす紫)をアイホール全体と下まぶたを囲うように、ミントを目尻に入れています。その後、ビューラーをしっかり使うとそれだけで目の大きさがアップ! また、「マスク時代のメイク術」に侮れないのがマスカラとアイブロウ。 10 / 19 グロースティック。簡単に印象を明るくしたい時にオススメ。 11 / 19 コンシーラーのおかげで、明るさが大幅にアップです! 12 / 19 目の周りに使った「ルミナス ペンブラッシュコンシーラー 05」は、放射状の黒線部分。ハイライト的に使った01は、赤線の部分です。スティックタイプのハイライター「グロースティック」は、青で囲った部分に入れています。アイシャドウは、全体に入れたのが、「キセルWライナーの02(モーヴ)」、目尻が「01(ミント)」。マスカラは「マットマスカラ N 03 (ネイビー)」を使用。眉は、「パウダーアイブロウN」の後に「Wアイブロウカラーズの03」を使用。 13 / 19 左:「ストーンホイップアイズ04」、右:「ストーンホイップアイズ05」。04をアイホール全体に塗った後、05を二重まぶたの上まで使用。©RMK 14 / 19 簡単に可愛らしい雰囲気が作れます。 15 / 19 「Wアイブロウカラーズ04(レッドブラウン)」。 16 / 19 仕上がり。マスクも合わせてピンクにしたら、明るさがよりアップしました。 17 / 19 左下から時計回りに、「Wアイブロウカラーズ 04」「マットマスカラ N 04」「ルミナス ペンブラッシュコンシーラー 04」。右上から時計回りに「パウダーアイブロウ N」、「ストーンホイップアイズ 04」、「ストーンホイップアイズ05」。なお、コンシーラーは、このページのメイクでは単色使いです。 18 / 19 佐々木さんと。目元のあか抜け感が大幅にアップしました(にらさわインスタ画像より)。 19 / 19 RMK AOYAMA