ドライブも旅の醍醐味。 道と湖。 島全体を回る。 部屋は結構広め。 内装があたたかいホテルも多い。 ベッド。いたってシンプル。 我々が借りた車。選ぶときに年式も書かれてあったので信用がおける。 飛ばしたくなる一本道。 給油は大事! セリャラントスフォス。 横から見たセリャラントスフォス。 裏側。 正面からのスコウガフォス。 水着姿でポーズ。 この辺りは満潮になると波が荒く歩けないらしい。 潮が引いている時にしか見られない柱状節理の洞窟。 これらの奇岩は妖精・トロールが姿を変えたと言われているそう。 ディルホゥラエイの名前の由来は扉の穴。小型の飛行機はくぐれる大きさ。 氷河が山を削って降りてくる。 名もなき滝。 苔むした溶岩。 夏の知らせを告げるルピナス。 ルピナスの花畑。 一本道の先に氷河。 夕日。時刻は23時。 鳥に囲まれる。 ルピナス接写。 休憩スポットには絶景が。 伸びするドライバー。 柱状節理。
その土地の物語を読み解く “灯台巡り”の旅へ 2026.6.4 灯台から見えた能登の今。馳星周が語る、美しいフレネルレンズと、日本最古の愛らしい西洋式木造灯台の魅力【岩崎ノ鼻灯台(富山県)/新・旧福浦灯台(石川県)】