1 / 13 ライフスタイルショップ「誠品生活 南西」の4Fにある「+10・テンモア」の靴下売り場。商品の種類が多いので、必ずやお気に入りが見つかるはずです。 2 / 13 許さんは大学で舞台設計を学んでいましたが、卒業後に靴下デザインの道へ。靴下は糸1本から選べ、最初から最後まで自分たちで手がけられることに、おもしろさを感じていると言います。 3 / 13 2022年1月に、台北のブックストア兼ギャラリー「朋丁 pon ding」で催された発表会の様子。日本にいるシミズダニヤスノブさんと染工場の経営者はオンラインで出演。 4 / 13 「イシンデンシン」のテキスタイル。 右側二色は許芝瑞さんによる「ザアザア」、真ん中の二色は同じく「+10・テンモア」の陳小爵さんによる「ベロンベロン」、左側二色はシミズダニヤスノブさんによる「キィキィカウカウッ」。 5 / 13 「+10・テンモア」の世界をより詳しく知りたい方は、日本語のブランドブック『+10 テンモア 台湾うまれ、小さな靴下の大きな世界』をご覧になってみてください。 6 / 13 唐の時代の美女をモチーフに、かわいらしく描かれています。 7 / 13 暑さが強まる季節にはきたくなる、涼しげな靴下です。 8 / 13 おめでたい雰囲気の松と鶴の模様入り。誕生日プレゼントにも喜ばれそうです。 9 / 13 愛嬌のある顔立ちの人面模様。 10 / 13 飲み会に履いていけば、話題になるかも!? 11 / 13 シンプルなデザインなので、服に合わせやすい優れモノ。 12 / 13 サイズは50cm×50cmなので、お弁当を包んだりするのにぴったりのサイズです。 13 / 13 ユニークなデザインの「+10・テンモア」のアイテム。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後