料理名は「ロティ・ジャラ Roti Jala」。ロティとはパンのような粉もの全般、ジャラはあみ状のもの、という意味。レシピはアスリシェフに教えてもらいました。 おもな材料は、小麦粉、牛乳、ターメリック、卵。ちなみに、現地では牛乳ではなくココナッツミルクを使う。 プラスチック製ではなく、指で押して出すタイプの容器がおすすめ。 生地を押し出しながら円をいくつも描いていくと、自然にあみ状になる。できるだけ均等の力で容器を押すと、線の細さが一定で美しい。 あみのカタチは、漁師が魚を捕るときに使うネットをモチーフにしているそう。
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 2026.1.25 「一度使ってみたいと思ってたの」きっとそう言われる。絶対綺麗に見える“透明美肌”なら「これ以上のものなし」と断言できる理由[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]