1 / 13 往年のお濠は公園として整備され、水と緑にあふれた風景が楽しめます。 2 / 13 左:壁面タイルの一部は破損していたため、1年かけて新たに製作。昔のタイルと並べても違和感がないように仕上げられています。 右:緩やかな円を描いた入り口。入るとすぐにポップアップコーナーがあります。 3 / 13 新竹を拠点とした文化事業に情熱を傾ける陳添順さん。 4 / 13 百貨店時代の写真が飾られた思い出コーナー。 5 / 13 壁沿いには特製のタレや調味料、地酒が並べられています。手前は新竹名物や台湾の優れたブランドの商品を扱ったコーナー。 6 / 13 2階のビストロもレトロモダンな雰囲気。アフタヌーンティーの提供もあります。 7 / 13 右が「蒜蓉堅果脆辣醬」。そのほか、「貝柱入りのXO醬」や「四川風の花椒入り麻辣醬(ピリ辛ソース)」もあり。 8 / 13 台湾らしい素材が入ったオイル漬け。そのまま食べてもおいしいです。 9 / 13 真ん中の赤いソースが「剝皮辣椒莎莎醬」です。 10 / 13 アルコール度数は40%から50%くらいと高めです。 11 / 13 1個単位でも購入できるので、気になる味にいろいろとトライしてみましょう。 12 / 13 ご利益がありそうなレトロかわいいパッケージ。 13 / 13 シンプルな部屋や装いにもぴったりとハマるデザインです。