1 / 15 地元産のおすすめビールは、なんといっても「18天」。製造から18日以内が消費期限の生ビールです。軽い飲み口が最高! 2 / 15 バーカウンターがある店舗はめずらしい。各種アレンジドリンクも提供しています。 3 / 15 通路からそのままスッと入れる気軽さが、台湾居酒屋・熱炒店の良さでもあります。 4 / 15 別名「病みつき枝豆」とも言われる台湾版アレンジ枝豆。各お店でいろんな味を楽しみましょう。 5 / 15 ジョッキ1杯180元。しっかりと濃い味わいのハイボールも楽しめます。 6 / 15 真っ赤な外観が目を引きます。 7 / 15 赤を基調とした店内には提燈が吊るされ、SNS映えしそうです。 8 / 15 水煮魚260元。食欲旺盛になるような辛さ。ごはんも一緒に食べたくなる一品です。 9 / 15 鹽酥龍珠220元。4人ぐらいでシェアするのがちょうどいいボリューム感。 10 / 15 一見入りにくそうな外観ですが、レトロ感満載でグッときます。 11 / 15 メニューの価格は、90~200元と格安。チャーハンや焼きそばは激安の90元なので、〆の一品としてぜひ。 12 / 15 椒鹽四季豆130元。すべてのメニューが基本的に2~3人前ほどのボリュームです。 13 / 15 この高粱酒はアルコール度数58度。ストレートで飲めば喉が熱くなるほどの強さですが、台湾ではショットグラスで一気が主流。 14 / 15 お店によっては日本語メニューもありますが、その場合もほとんどが自分でオーダーするスタイルです。 15 / 15 ソフトドリンクからアルコール類まで、各種ドリンクが揃っています。