1 / 13 神秘的な風景を見せるオンネトーは、何度でも訪れたい場所。 2 / 13 訪ねたのは10月中旬。ちょうど紅葉まっさかり。 3 / 13 刻一刻と表情を変えるオンネトー。湖面に映るのは、雄阿寒岳と雌阿寒岳。 4 / 13 オンネトーから約30分のドライブで、秋色に染まる北見相生駅跡に到着。 5 / 13 かつて人々が乗り降りした北見相生駅の跡。役目を終えた現在は、まるで時間が止まったかのように静か。 6 / 13 「駅舎cafe ホロカ」が、この日は隣接する「道の駅あいおい」でコーヒーを販売。自家焙煎珈琲の香りに誘われる。 7 / 13 帯広郊外にあるガーデンのレストランで、十勝の恵みたっぷりの朝食に舌鼓。 8 / 13 ガーデンの営業は4月21日~11月30日。レストラン(要予約)と売店はその他の時期も営業。 9 / 13 庭作りのお話を楽しそうにしてくれるおばあちゃん。「鳥やリスが種を運んでくれる。お庭作りには、動物たちも協力してくれるのよ」 10 / 13 一見するとシンプルな料理は、食べてみるとおいしくて何回もおかわりしてしまった。 11 / 13 一見するとシンプルな料理は、食べてみるとおいしくて何回もおかわりしてしまった。 12 / 13 万願寺とうがらしはパプリカのような甘さ。 13 / 13 スイーツももちろん手作り。
そおだよおこの関西おいしい、おやつ紀行 2026.7.12 [兵庫県神戸市]1000回以上の試作から舌触りにこだわった100種余りのフレーバーを週替わりで販売「米粉シフォンケーキ専門店 MERCI(メルシー)」