1 / 24 「手焼き煎餅 えみり堂」のおせんべいと野球カステラ。 2 / 24 「手焼き煎餅 えみり堂」の外観。 3 / 24 和田絵三子さん。手にしているのは、格子せんべいの型。 4 / 24 焼きあがったおせんべいに、一枚一枚焼印を押す。 5 / 24 入り口すぐの焼き場で、おせんべいを手焼き。生地は、カステラと同じ小麦粉と卵、砂糖。昔からの職人は、床にあぐらをかいて焼き型を回すが、絵三子さんは椅子に座って作業し、腰の負担を軽減。女性でもできるスタイルに。 6 / 24 店内左手のコーナーに、手焼きのおせんべいや野球カステラがずらりと並ぶ。 7 / 24 おせんべいに押す、様々な焼印。 8 / 24 「瓦せんべい」1袋5枚入り300円。左は「えみり堂」オリジナル。 9 / 24 豆せんべい。上から時計回りに「ピリ辛七味」「ピーナッツ」「グリンピース」「そら豆」各1袋300円。 10 / 24 格子せんべい。上から時計回りに「ゴマ」「アーモンド」「ピーナッツ」各1袋300円。 11 / 24 オリジナル。上から時計回りに、「ショコラ」「ゆず&ぶぶあられ」「赤しそ五色あられ」各1袋300円。 12 / 24 上「みそ半月」、下「黒糖くるみ」各1袋350円。 13 / 24 「野球カステラ」1袋350円。 14 / 24 取材時の全商品。全て絵三子さんの手焼き。 15 / 24 暖簾が目印の小さなお店。 16 / 24 「みそ半月」を焼く様子。 17 / 24 おせんべいを焼く鉄板が店の一角に置かれて。 18 / 24 海苔を置いて生地を絞る。 19 / 24 重い鉄板を回転させながら、おせんべいを焼き上げる。 20 / 24 焼き上がりを手で半分に折る。 21 / 24 木型でカーブをつけた焼きたての「みそ半月」。 22 / 24 熱いうちに台に並べて瓦のように曲げたら出来上がり。 23 / 24 焼きたての瓦せんべい。右は「えみり堂」オリジナル。各国語の「ありがとう」。左は、神戸らしい錨のマーク入り。 24 / 24 上は瓦せんべいと同じ生地を豆せんべいの鉄板で焼いたもの。サクサク、軽い食感になる。