1 / 10 初夏、赤ウニが旬を迎える。 2 / 10 明石洋一さんの寿司を目当てに旅する人も多い。 3 / 10 アワビはすっきりした肝が特徴。宮津は男性の海女さんも活躍する。 4 / 10 ほろほろのノドグロの塩焼きは漆の器の中でシャリと重ねて。古代朱の中に映える。料理はすべてコース20品ほど、16,500円。日本酒は1合 1,540円~。 5 / 10 大きな天然トリ貝は7月の2~3週間しか出回らない貴重品。 6 / 10 “カサゴのガーリック酒蒸し” 1,500円~(時価)。 7 / 10 “賀茂なすとひらきなめこの揚げだし” 825円。 8 / 10 カウンターに並ぶ器までワントーンでスタイリッシュな内観。 9 / 10 宮津・上世屋集落の「KOHACHI beerworks」で造られているクラフトビール 各990円。 10 / 10 夏は白イカが旬。“白イカと豚肉の自家製シューマイ” 968円。ニラの醬油漬けでいただく。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後