1 / 16 約1.8キロも続くサンドバンクはフィノールのアイコン。 2 / 16 ビーチバブルは、このホテルを所有・運営する会社、ザ・スモール・モルディブ・アイランド・カンパニーのアイデアによって誕生。 3 / 16 四柱ベッドの中からはこんな眺め。天体望遠鏡も用意されています。夜は天蓋を下ろすと、周囲の視線をシャットアウト。 4 / 16 電気ケトルやエスプレッソマシーン、ルーターやブルートゥース機能付きスピーカーなど、アメニティや備品が充実。 5 / 16 サンセットディナーから滞在はスタート。 6 / 16 翌朝のビーチバブル。大潮だったため、波打ち際が近い。ちなみに、テント内には念のために救命胴衣の用意も。 7 / 16 日の出前から朝食の準備に取り掛かるスタッフ。海と空の真ん中での朝ごはんはごきげんです。 8 / 16 水上コテージの桟橋の長さはモルディブ屈指。 9 / 16 ロックスター・2ベッドルーム・オーシャン・プールヴィラ。ビル・ゲイツのファミリーなどセレブが滞在。ソファの脇にはシャンパンをオーダーするためだけの直通電話が。 10 / 16 ワーゲンバスを改造したアクティビティデスク。 11 / 16 シネマルームやラウンジ、バーが集まった2階建てのビーチクラブバー。プール脇にはDJブースが。 12 / 16 ディーバをテーマにしたスパのトリートメントルーム。 13 / 16 ホテル内の施設案内も、60~70年代テイスト。 14 / 16 約1.8キロ続くサンドバンクへは伝統的な船ドーニのシャトル運航もありますが、もちろん徒歩でも。 15 / 16 夜はパーティーアイランドの顔に。かつてパリス・ヒルトンもDJしたとか。 16 / 16 日替わり、週替わりの多彩なパフォーマンス。月に一度、サンドバンクにてフルムーンディナーも開催。