1 / 22 ワイキキの朝、アラワイ運河からの眺め。風が最高に気持ちよく、ジョギングする人が絶えない。 2 / 22 「ハレクラニ ベーカリー」。 3 / 22 カレーパンは焼きタイプ。朝は行列ができることもめずらしくなく、甘いパンやスイーツも人気。 4 / 22 デイビッド・クラオカ作、タイトルは「ブルーオーシャン」(2010年)。 5 / 22 ザ・ローカル・ジェネラル・ストア。隣にある「アイランド・ボーイ」というショップも素敵な品ぞろえのセレクトショップだったので、訪ねたらセットでどうぞ。撮影/Akira Kumagai 6 / 22 夫のジェイソンさんが精肉を、妻のハーレイさんがペストリーのシェフを担当されている。笑顔が示すように気さくな方だった! 撮影/Akira Kumagai 7 / 22 「ザ・ローカル・ジェネラルストア」の人気デニッシュとクロワッサン。クロワッサンはひとつ5.5ドル。撮影/Akira Kumagai 8 / 22 お豆腐は多い日で5000丁作られることもあるとか。撮影/Akira Kumagai 9 / 22 「アロハ豆腐」の油揚げ、なんともいい香り。 10 / 22 試食用に出してくださった、作りたてのお豆腐。香りがよくて、すっきりした味わいに取材クルー全員が笑顔になった。撮影/Akira Kumagai 11 / 22 アイランド・ヴィンテージ・ワインバー。たまたま空いてる瞬間に撮影できたが、実際はひっきりなしに利用客が訪れる盛況ぶりだった。撮影/Akira Kumagai 12 / 22 ベジー・ベーグル、約20ドル。撮影/Akira Kumagai 13 / 22 「アイランド・ヴィンテージ・ワインバー」の人気メニュー勢ぞろい。下の真ん中にあるアサイーボウルを注文する人も多かった。撮影/Akira Kumagai 14 / 22 左側の店が「モンキーポッド・キッチン」で、シーサイドの席は朝食でも予約がベター。モンキーポッドは木の名前で、大きく育った木がホノルルのあちこちで見られ、涼やかな木陰を作っている。 15 / 22 このあとすぐ虹が二重になって、神秘的な光景だった。撮るのを忘れて、ただぼうっと眺めてしまった。 16 / 22 ズッキーニとリコッタチーズのオムレツ、24ドル。 17 / 22 ハレクラニからのワイキキビーチの眺め。水の色が違うあたりが、カヴェへヴェへ。 18 / 22 ワイキキビーチの夕暮れ。カヴェへヴェへは、ハレクラニとシェラトン・ワイキキの間にある小道を通ると行きやすい。 19 / 22 ホノルルの名所のひとつ、フォスター植物園。入園料は5ドルだった。 20 / 22 キャノンボールの木! しばらくこの下で口をぽかんと開けて威容を眺めてしまった。実の落下に注意、と札が出ている。 21 / 22 キャノンボールの花はなんだかなまめかしい雰囲気があって、見とれた。 22 / 22 信じがたい大きさのカポックの木。根本あたりの人間の大きさと比べてみてほしい。