1 / 32 ピンクの巨岩がそびえる荒野をまっすぐに走るルート66(ニューメキシコ州アルバカーキ近郊)。 2 / 32 シカゴ(イリノイ州)からサンタモニカ(カリフォルニア州)までを結ぶハイウェイ「ルート66」。沿道には個性の異なる多彩な街が連なります。map:Cmap 3 / 32 ネイティブアメリカンの伝統的なプエブロへのリスペクトが詰まったプエブロ・リバイバル様式の建物。 4 / 32 写真左:歴史的なプラザ地区には、ここがルート66のオリジナルルートであることを示すロードサインが。写真右:かつては幌馬車が往来した、歴史あるサンタフェ・トレイルもルート66の一部でした。 5 / 32 サンタフェ駅に停車する「ニューメキシコ・レイルランナー・エキスプレス」。アルバカーキ~サンタフェを約90分で結びます(平日10~11往復、土曜6往復、日曜4往復を運行。祝日は運休することがあるので要確認。2025年8月現在)。 6 / 32 春から初夏にかけてはサボテンの花が街角に咲きます。 7 / 32 ロレット礼拝堂の「奇跡の階段」。中央に支柱を持たない特異な構造で知られています。 8 / 32 ロレット礼拝堂横の広場には、ネイティブアメリカンの織物などの露店が。 9 / 32 1610年に完成したアメリカ本土で最古の公共建築物「総督邸」。ポーチにはネイティブアメリカンの露店が並びます。 10 / 32 地元のアーティストが制作したドリームキャッチャーも手にすることができます。 11 / 32 プエブロ・リバイバル様式を生み出した建築家アイザック・ラップの代表作であり、サンタフェの象徴として親しまれているニューメキシコ美術館。 12 / 32 青空の下、パティオでのんびり作品を眺めるのも至福のひととき。 13 / 32 【New Mexico Museum of Art】10:00~17:00(金~19:00) 無休 ※11~4月は10:00~17:00 月曜休館 料金/大人12ドル www.nmartmuseum.org 14 / 32 サンタフェ・プラザの閑静な一角にたたずむミュージアム。 15 / 32 花や骨、風景など、オキーフを象徴する作品から抽象画までが一堂に。作品の背景を知ることができるオーディオガイドがウェブサイトでダウンロード可能。音声は英語のみですが、テキストは日本語も用意されています。 16 / 32 【Georgia O’Keeffe Museum】10:00~17:00 無休 料金/大人22ドル www.okeeffemuseum.org 17 / 32 アート作品がそこかしこに。カフェなどもあるので、のんびり散策を楽しむのにもうってつけのエリアです。 18 / 32 サンタフェ駅の周辺を散策していたら、こんな虹が! 19 / 32 ミュージアムの収蔵庫をイメージした展示スペースも。 20 / 32 ルーフトップに出れば、ジョージア・オキーフらが愛したサンタフェの山々の風景を遠望できます。 21 / 32 【Vladem Contemporary】10:00-17:00(金~19:00) 無休 ※11~4月は10:00~17:00 月曜休館 料金/大人12ドル www.nmartmuseum.org 22 / 32 個性的なフォークアートの世界に目は釘付け……。photo:New Mexico True 23 / 32 【International Folk Art Market】folkartmarket.org photo:New Mexico True 24 / 32 夏になると毎週のように無料のコンサートイベントなども開催されます。 25 / 32 緑豊かな丘の上に広がるアートエリア「ミュージアムヒル」。photo:New Mexico True 26 / 32 子どもから大人まで楽しめる展示で人気の「ジラード・ウィング」。 27 / 32 キリスト教の洗礼式の様子を再現したメキシコの郷土玩具をはじめ、思わず見入ってしまう展示がいっぱい。 28 / 32 ミュージアムショップも必見です。 29 / 32 【Museum of International Folk Art】10:00~17:00 無休(11~4月は月曜休館) 料金/大人12ドル www.internationalfolkart.org 30 / 32 ナバホの伝統的な住宅をモデルにしたアドビ建築も美しいホイールライト・アメリカンインディアン博物館。www.museumhill.net photo:New Mexico True 31 / 32 サンタフェやアルバカーキのギフトショップで見つけたネイティブアメリカンの工芸品。独特の表情に魅せられます。 32 / 32
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