手前から、“チキンカオソーイ” 185タイバーツ、“サテ” 95タイバーツ。 東京でたとえるならば、代官山や広尾のように瀟洒なエリアに店がある。 “北部式前菜盛り合わせ” 285タイバーツ。 手前から、“くわいとタピオカと薩摩芋とナタデココなどのアイスデザート” 65タイバーツ “スウィートバーミセリとココナッツミルク” 65タイバーツ。 手前から、“パッションフルーツジュース” 60タイバーツ、“菊花茶” 60タイバーツ、“ココナッツジュース” 80タイバーツ。 よく見たら、テーブルは、中古の足踏みミシンをリメイクしたものだった。
スイーツなかのの「よろスィーツ月報」 2026.4.21 【老舗洋菓子店のクッキー缶】エレガントな手土産5選! ヨックモック青山本店限定・資生堂パーラー銀座本店“黒缶”・泉屋東京店の京都缶…〈スイーツなかの厳選〉