1 / 12 1988年に建築された旧ルーブル中央郵便局。 2 / 12 壁に切手が貼られているかのような小さなエントランスが目印。 3 / 12 アンティークの目利きとして知られるローラン・タイエブ。© Philippe Vaures 4 / 12 天井高を保ちながら、19世紀の装飾を残した内装。オリヴィエ・マモントゥイユの壁画が目を惹く。 5 / 12 レセプションスペースの一角。19世紀のものを再現したというモザイク床。 6 / 12 ブラウンを基調にした落ち着いた客室。封筒をモチーフにしたラグがユニーク。 7 / 12 目前にサントゥスタッシュ教会が広がるデラックスルーム。机に置かれたレターセットにも注目。 8 / 12 壁には、客室ごとに異なるメール(郵便)アートが飾られる。 9 / 12 大きな窓からパリの景色を一望できる。スタンダード 550ユーロ。 10 / 12 エッフェル塔まで見渡せる、ジュニア スイートとジュニア スイート デラックス。バスルームには、モロッコのゼリージュタイルがあしらわれている。 11 / 12 空中庭園を囲むように設計されている「ルーフ」。 12 / 12 ルーフトップガーデンを一周して、心ゆくまで景色を堪能したい。
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