1 / 17 浸食された岩壁で三角に切り取られた熊野灘を望む、ホテル浦島の温泉「忘帰洞」。 2 / 17 那智勝浦のメインビーチはブルービーチ那智。穏やかなロングビーチです。 3 / 17 ホテル浦島の狼煙山から見た勝浦港。 4 / 17 山上館の貴賓室。239平方メートルのゆったりとした間取りで、2名利用時の1名料金5万円ぐらいから。 5 / 17 忘帰洞の右側の大浴場。波音がドドーンと響きます。 6 / 17 忘帰洞の洗い場は削堀された洞窟内。 7 / 17 玄武洞の左側の大浴場。洞窟の中に和情緒な風情が。 8 / 17 漁船が並ぶ勝浦漁港。リアス海岸に守られた天然の良港です。 9 / 17 まぐろ! まぐろ! まぐろ! 壮観な眺め! ©那智勝浦観光機構 10 / 17 公認ガイドツアーで入れる2階の見学デッキは、せりの臨場感もたっぷり! ©那智勝浦観光機構 11 / 17 町内のあちこちに生まぐろのセルフ販売所が。 12 / 17 環境省が選ぶ快水浴場の「特選」のお墨付きをいただくブルービーチ那智。 13 / 17 ブルービーチ近くにある世界遺産の補陀洛山寺。 14 / 17 16世紀に平安時代の熊野信仰を描いた曼荼羅絵。各地で熊野信仰の布教につとめた比丘尼(びくに)の衣装を身に着けたガイドの山本妙子さんが曼荼羅図を絵解き。下の方に補陀落渡海の様子も。 15 / 17 補陀落渡海に使われただろう小舟を再現。全長6メートルほどで、この小さな船で大海へ繰り出していったと思うと……。 16 / 17 三重塔の背後に、日本三大名瀑の那智の滝。この滝は熊野那智大社の別宮・飛瀧神社のご神体なのだそう。 17 / 17 那智勝浦観光機構の方に連れていってもらった、穴場ビーチの玉の浦海岸(別名:粉白)。南方の海の色!
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 11 Hours Ago 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後