1 / 40 2 / 40 就航30周年をむかえたクルーズ客船「にっぽん丸」。 3 / 40 乗船後、まずはゆったりしたお部屋でのんびり。CREAアンバサダーの河合理恵さん(左)と、能美黎子さん(右)。 4 / 40 シックなインテリアでまとめられた室内には、愛らしく畳まれた花毛布が。ベランダを備えた開放感ある空間に二人も大満足。 5 / 40 お部屋でくつろいだ後、船上デッキへ。夕暮れの港にかかる横浜ベイブリッジを眺めてうっとり。出港まであと1時間ほど。 6 / 40 横浜港を出港後、ベイブリッジをくぐって東京湾へ。みなとみらいのイルミネーションの向こうに、大きな富士山のシルエットが。 7 / 40 8 / 40 (上)ウエルカムディナーは、野菜をたっぷり使ったカラフルなオードブルからスタート。(下)6階「春日」でオーダーできる名物「にっぽん丸特製ローストビーフ」はとろけるような柔らかさ。 9 / 40 10 / 40 日本酒を使った「マリン・ディライト」や、鮮やかなグリーンの「スターボード・ライト」など、にっぽん丸オリジナルカクテルが揃うホライズンバー(有料)。 11 / 40 イベントや食事のスケジュール、船内各施設の情報などは、前日の夜客室に届けられる船内新聞「Port & Starboard」でチェック。 12 / 40 コクがありながらすっきりした後味の朝ラー「博多鶏白湯ラーメン」。このツアーのための特別メニュー。 13 / 40 にっぽん丸はゆっくり新島を通過。火山灰の地層が露出した絶壁「白ママ断層」と青空とのコントラストは、まさに映え。 14 / 40 雑誌や本を片手にコーヒータイムが過ごせる「eカフェ&ライブラリー」。 15 / 40 バリスタ特製の「カフェ・シェケラート」はこの日のための特別メニュー(有料)。 16 / 40 アフタヌーンティーのお菓子は飯田橋のフレンチレストラン「ソンブルイユ」の「カヌレ&ケイク・オ・テ」。 17 / 40 駿河湾沖から見た富士山。まるで浮世絵のよう。 18 / 40 ずっと眺めていても飽きる事のない、大海原の夕日。 19 / 40 スペシャルディナーはオーシャンダイニング「春日」で。 20 / 40 「オマール海老とサーモンマリネのサラダ仕立て レギューム ハーブ」 21 / 40 「天然真鯛のカダイフ巻き シトロンコンフィ トマト ベルジュ」 22 / 40 「イチゴのスープ レモングラス ココナッツのメレンゲ」 23 / 40 名店ソンブルイユの特別なフルコースを満喫。 24 / 40 食後はドルフィンホールで、シンガーソングライターとして活躍するレイヤマダさんのライブコンサートを鑑賞。 25 / 40 食べ進むごとに味わいが変化する「マロンとエスプレッソのパフェ」(左)と、上品な甘さと芳醇な香りが魅力の「シャインマスカットと巨峰のパフェ」(右)。 26 / 40 贅沢な〆パフェは、まさにこの日だけのご褒美。 27 / 40 船尾の展望浴場「グランドバス」は、まるで海と一体になるような眺めが人気。 28 / 40 29 / 40 インストラクターがポーズを指導してくれる「海ヨガ」は、このクルーズの特別プログラム。 30 / 40 スポーツデッキやプロムナードデッキではウォーキングを楽しむ人も。能美さんもファストウォーキングで身体メンテナンス。 31 / 40 施術ベッドから海を見渡せる快適な空間。 32 / 40 33 / 40 7階にあるスパ&サロンには、エステからヘアケア、ネイルまでさまざまなコースが揃う(要予約、有料)。河合さんはネイルコースを体験。 34 / 40 昼食は「全粒粉ブレッドのサルシッチャサンド」など3種のサンドイッチが盛られたプレートをセレクト。 35 / 40 お土産選びはブティック「アンカー」でにっぽん丸オリジナルアイテムを。CREAアンバサダーらしく、二人は雑誌風のチョコレートギフトをチョイス。 36 / 40 プールサイドに併設された「リドテラス」で、GODIVAの「ショコリキサー」を。 37 / 40 「にっぽん丸プルドポークサンド」は、午後のちょっとした小腹を満たしてくれる。 38 / 40 ベイブリッジを下から眺めるタイミングは絶好のシャッターチャンス。この後はいよいよ横浜港へ。 39 / 40 非日常の旅を満喫したCREAアンバサダーの2人。横浜大さん橋はもうすぐ目の前。 40 / 40 ソンブルイユのパティシエが用意し、飯田橋のお店から下船時に合わせて届けてくれたマカロン。また一つ、旅の思い出が。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.7.10 NEW OPEN!【界 草津】名湯の地に誕生。趣の異なる2種の温泉と上州ならではの会席・蕎麦割烹など美食を味わう究極の癒やし旅