みっこ先生考案の「つまぷる」で、簡単に痩せた人が続出! 心と体のコンディショニングトレーナー、みっこ先生。 生徒さんたちのビフォーアフター。ウエスト10cm以上の引き締めに成功した人たちが続出!(写真提供:みっこ先生) 左写真/45歳・3カ月で体重-3.4kg/ウエスト-8cm、右写真/46歳・3カ月で体重-5.5㎏/ウエスト-8cm)(写真提供:みっこ先生) あおむけに寝て、枕に頭を乗せ、膝を立てる。腰が床から浮いていると腰が痛くなるので、すき間がないように手のひらで確認を。 「脂肪の下にある筋膜を筋肉からはがすのが目的なので、表面の脂肪だけでなく、脂肪の底を動かすイメージで大きくつかみましょう」(みっこ先生、以下同) 「力加減はあくまでも優しく。イメージとしては、大福を持ったときに中のあんこがはみ出さないようにする位の加減がいいでしょう」 脂肪を根こそぎつかむのが大変だという人も、クロスつまぷるは行いやすいと思います。脂肪の根っこを引きはがすようなイメージで、ムダなお肉を優しく、しかしごっそりと動かしましょう」 「つまぷるを行わなくても、これだけでもお腹の筋肉が動かせるようになるので、脂肪が減っていくはずです。ドームならしをしただけで便秘が治ったという声も、たくさん届いています」
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 2026.1.22 「もらって嬉しいNo.1はシートマスク」それ、わかる! マスク慣れした人も大満足させる、ケーキ箱入りの“究極の28枚”[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]