1 / 7 アラカルトで提供されるシグネチャーメニュー“川エビのグリル” 1,200タイバーツ ソースはトムヤムクン風の味付け。黒米のリゾットとともにいただく。 2 / 7 “アボカドとコーンのソースを添えたサワラ”。ライスパフの食感も楽しい。 3 / 7 “カニ肉をのせた黒米の椎茸混ぜご飯 カニ味噌と椎茸ペーストと自家製スリラチャソース添え”。プレゼンテーションの妙に唸る。 4 / 7 “パンダンのアイスクリーム”の付け合わせは、チョコレートやパイ、バナナ。「これぞタイのお菓子!」と快哉を叫びたい懐かしいテイスト。 5 / 7 オフィス街の路地裏にひっそり佇む。 6 / 7 シンプルな内装が心を落ち着かせる。 7 / 7 “ハタのソテーと南部風豆のカレー”。上に添えられているのは、シーバイトというタイの野菜。海藻のような風味がする。
2026.10.22 「娘が苦手でゾッとする…」51歳母親の切実な悩みにジェーン・スーと堀井美香が回答。家族の呪縛を解く“サードプレイス”と母性神話の捨て方【OVER THE SUN出張!お悩み相談室】