1 / 13 「TOAST Living」の陶器製ディフューザー。「BOTANICA」というシリーズで、サボテンや玉葱のような形になっています。図柄は海と山をイメージしたもの。 2 / 13 使用後の竹製スティックは、花瓶に入れて飾ったりするのもおすすめ。 3 / 13 「dilio 一樓設計」の山型ディフューザーはセメント製。白と黒の2色があります。 4 / 13 軽くて美しいフォルムなので、ちょっとしたプレゼントにも喜ばれるはず。 5 / 13 創業者でデザイナーの楊筑鈞さん。 6 / 13 海富。紙が開くと、サボテンのような形になります。 7 / 13 1階では自社ブランド以外に、欧州や日本の優れた日用品を販売。2階にはコーヒー好きのオーナーが開いたこだわりのカフェがあります。 8 / 13 水で洗えば何度も使用できるので環境に優しい商品です。 9 / 13 山の形の商品のほか、車用のディフューザーも販売しています。 10 / 13 表面の穴からオイルを吸収し、拡散します。 11 / 13 「華山1914文化創意産業園區」で催されたポップアップには若者たちが大勢訪れていました。 12 / 13 山豊。茶葉やオレンジ、レモンの皮を原料とした木のような香りが楽しめる。 13 / 13 パッションフルーツやパイナップル、ベルガモットを原料とした爽やかな香りが楽しめる海富。