イデミスギノのケーキ。 オーナーパティシエの杉野英実さん。 京橋にある「イデミスギノ」の店内。イートインは24席。イートインのみのケーキあり。 「アンブロワジー」は表面のチョコレートのグラッサージュは鏡のように美しい。飾りは、チョコの花びらと金箔と、とてもシンプル。 「シトロンカルダモン」はカルダモン薫るふわふわメレンゲを載せたレモンタルト。 「アメジスト」は青リンゴのジュレの酸味とカルヴァドス(フランス・ノルマンディー地方でリンゴを原料として造られる蒸留酒)の香りが印象的。カシスと青リンゴのバタークリームの風味と口溶けが絶妙。 キャプああああああああああ。 「ノワゼティン」はヘーゼルナッツのダックワーズとフィナンシェを2層に焼き上げたもの。 「DUO(デュオ)」は上がマカロン、下が黒スグリの2層構造。ピスタチオ、黒スグリのゼリー、パート・ド・フリュイ、栗をトッピング。 イデミスギノ外観。
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 2026.1.17 「週1回の使用で、姫の髪。」ただ可愛いだけじゃない。ジルスチュアートの“夢心地ヘアケア”が、リピーター続出の超実力派である理由[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]