1 / 19 今回は、2019年10月1日オープン仕立ての中国料理をご紹介。 2 / 19 1階にタピオカ店が入ったカジュアルなビル。横の階段を上がっていく。 3 / 19 あらっ、外の喧騒とはがらりと印象を変えたインテリア。なんか、よさそうだぞ。 4 / 19 なにやら玉手箱のようなものが出てきた。 5 / 19 なにやら玉手箱のようなものが出てきた。 6 / 19 軽やかな仕立て、すっきりと入ってくる。合わせるお茶は、冷たい凍頂烏龍茶。 7 / 19 お茶は、マリアージュ・フレールのスイートシャンハイを合わせてきた! お洒落。 8 / 19 「イタリアン時代の道具を再活用しています!」。ナイス! 9 / 19 いやー、この薄さが絶妙! 甘辛いソースも絶妙! スライサー万歳! 10 / 19 さりげなく添えられた蓮根、マコモダケ、カイランの炒めもいい。上笹シェフの勘どころを感じる瞬間。 11 / 19 スープが器にそそがれる。なんといい香りか。 12 / 19 スープが器にそそがれる。なんといい香りか。 13 / 19 タレのバランスも完璧。辛すぎず、黒酢の酸味がほんのりとあとから。 14 / 19 このあたりは広東の名店「エッセンス」で培った技だろうか。 15 / 19 隣でワインペアリングを楽しんでいる友人がうらやましく感じた…。 16 / 19 土鍋に移したものをアツアツの状態でサーブ。ハフハフ。夢中で食べる。 17 / 19 3種のパプリカとともに。肉の火入れもパーフェクト。 18 / 19 ごはんにも合う。お腹いっぱいなのについ「ごはんくださーい」。 19 / 19 ねっとり美味。こんなにお腹がいっぱいなのにお代わりしたいぐらい。
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