自分用にもギフトにも。ぽすくまと仲間たちの“癒し”のアイテムBEST5

 切手のデザインから生まれた郵便局のキャラクター「ぽすくま」。森の郵便局で働きながら、今日も元気にお手紙を届けています。そんなぽすくまたちのグッズは、見ているだけで心が和むと評判。日常使いはもちろん、自分へのごほうびや大切な人へのギフトにもぴったりな、毎日の暮らしにそっと寄り添ってくれるアイテムを厳選してご紹介します。


2026年注目の温泉宿⑥リゾナーレ熱海

 ひたすらのんびり湯に浸かる楽しみに加えて絶景ははずせない、料理がおいしくなくちゃイヤ、素敵な調度品を愛でたいなど宿に求める優先順位は十人十色。

 旅のプランを立てるときにも到着してからも思い描いた気分にぴったりの温泉宿へ。


【星のや京都】嵐山の自然美が輝く、平安時代から続く庭の哲学を受け継いだ日本庭園を愛でる。

 ラグジュアリーホテルブランド 「星のや」 が掲げる “土地と共鳴する世界観”を掘り下げる連載。

 第2回のテーマは「自然の美」。嵐山の自然と調和する「星のや京都」 の庭と、その背景にある『作庭記』の思想を知ると、平安の世から続く美意識が見えてくる。


東京駅で間違いない手みやげを探すなら東京ギフトパレットへ

 東京駅で間違いない手みやげを探すなら、JR八重洲北口改札を出てすぐの「東京ギフトパレット」へ。

 5周年を迎えた2025年は、7月に「シナボン」がオープンし、「東京ピーセン」も装い新たにリニューアル。さらに、東京初の常設店となる「あさぎり牛乳」と、今年5月の上陸直後から話題を集める「ランディーズドーナツ」待望の新店もオープンし、連日にぎわいを見せている。

 新幹線の改札口にも近く、電車を待つ時間にもサッと立ち寄れる手みやげの聖地には、思わず誰かに語りたくなる特別感のあるお菓子がずらり。なかでも、東京ギフトパレット限定アイテムは、“東京みやげの新定番”として帰省みやげに買い求める人が続出中。

 久しぶりに会う家族や友人へ、“東京のいま”が詰まった、会話が弾むお菓子を届けてみては。


「とろ湯」を自宅のお風呂でも。「温素」で至福のひとり時間を!

 忙しい毎日、温泉に行きたくても行けない夜は誰にでもあるはず。

 そんなときは自宅で“気分をゆるめる湯の時間”を。「とろ湯」の湯ざわりを追求した「温素」でホッといやしのひとときに。


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