フレデリック・カッセル氏。ブランドのスペシャリテである「ミルフィーユ・ヴァニーユ」(1,188円)を手に。 フレデリック・カッセル氏。経堂のアトリエ店の前で。 フレデリック・カッセル氏。 フォンテーヌブロー本店。提供写真。 スタッフの白衣の胸元に刺繍されているのがブランドのシンボルマークの「エンジェル」。スタッフも、お客さんも。みんなが笑顔になるのがフレデリック・カッセル流だ。 これからもおいしいお菓子を届け続けるフレデリック・カッセル。背中にもエンジェルマークが。 2026年のフレデリック・カッセルの新作「シャ・ショコラ」(8個入り、4,212円) 8つのボンボンショコラは左上から時計回りで、マルシェ(オレンジとシナモンのガナッシュショコラ)、シャルドン農園(フランボワーズのガナッシュショコラ)、ショコラトリー(トンカとヴァヌアツ産カカオのガナッシュショコラ)、ブティック(洋梨とキャラメルのガナッシュショコラ)、フォンテーヌブロー宮殿(カシス・ヴィオレのガナッシュショコラ)、カッセル家の庭(ジャスミンティーのガナッシュショコラ)、メゾン(レモンとエルダーフラワーのガナッシュショコラ)、アトリエ(桜香る煎茶のガナッシュショコラ、ローズのヒント)。 バトン・ミルフィーユ。 バニラが香る「バトン・ミルフィーユ」(864円)は好評のため、アトリエ店で引き続き販売するのだそう。 カッセル氏と市川さん。 アトリエ店の外観。