世界遺産である「富士山本宮浅間大社」や、境内にある特別天然記念物「湧玉池」を望む、「掬水」のエントランス。 「富士山本宮浅間大社」の拝殿。境内にある「湧玉池」は、1日あたり30万トンもの富士の伏流水が湧き出ており、かつては富士山頂を目指す登山者が、入山前に禊を行なっていた聖なる池。 「湧玉池」がすぐ目の前に広がる、1階「水の間」。3名まで利用可。 囲炉裏が配された、日本文化を感じられる「竹の間」の主室。 「竹の間」のベッドルームは、「富士山本宮浅間大社」の静寂な竹林に囲まれている。 和モダン風のラウンジは、共用スペースとして利用可能。また不定期で、カフェ営業、イベントや展示会開催なども行っている。