古舘佑太郎さん。 旅を共にしたNORDKAMM製のバックパックと。 バラナシにあるラッシー屋の壁の写真をプリントしたTシャツ。 「自分のことが辛かったり、好きになれないということは、今までやってきたことの中にエラーが含まれているから」