ビーツのデザート。ビーツとザクロを合わせたソルべ、薄切りのビーツ、ギリシャヨーグルトを添え、白ビーツのチュイルをのせた。 角地にあるシックな店構え。エントランスには、オープンキッチンが。ランチコース3皿 65ユーロ~、ディナーコース6皿 150ユーロ~。 すべてオーダーメイドのインテリア。机には右端に引き出しがあり、カトラリーが用意されている。 “リ・ド・ヴォ”をシェフ独自に解釈した一皿。金糸瓜のサラダ、“シキルパック”という中南米風XO醬ソースを添えて。 柑橘種セドラのコンフィと和えた帆立貝のマリネ。コーヒー風味のソースとクランブルを散らした。
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 2026.1.25 「一度使ってみたいと思ってたの」きっとそう言われる。絶対綺麗に見える“透明美肌”なら「これ以上のものなし」と断言できる理由[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]