左から/「ロングモーン 18年」37,125円、「ロングモーン 22年」59,400円。 駅員に扮したスタッフに切符を切ってもらって入場した 鉄道をモチーフにした新たなロゴマーク。 サイモン・ダーヴェニーザ氏がロングモーンの歴史を紹介。 どちらのロングモーンもグラスの蓋を取った瞬間に華やかな香りが広がった。 ペアリングフードは駅弁スタイルで提供された。 加藤秀氏によるトークショーによって、スペイサイドを身近に感じることができた。
その土地の物語を読み解く “灯台巡り”の旅へ 2026.6.4 灯台から見えた能登の今。馳星周が語る、美しいフレネルレンズと、日本最古の愛らしい西洋式木造灯台の魅力【岩崎ノ鼻灯台(富山県)/新・旧福浦灯台(石川県)】