1 / 7 左から/「ロングモーン 18年」37,125円、「ロングモーン 22年」59,400円。 2 / 7 駅員に扮したスタッフに切符を切ってもらって入場した 3 / 7 鉄道をモチーフにした新たなロゴマーク。 4 / 7 サイモン・ダーヴェニーザ氏がロングモーンの歴史を紹介。 5 / 7 どちらのロングモーンもグラスの蓋を取った瞬間に華やかな香りが広がった。 6 / 7 ペアリングフードは駅弁スタイルで提供された。 7 / 7 加藤秀氏によるトークショーによって、スペイサイドを身近に感じることができた。
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