左から/「ロングモーン 18年」37,125円、「ロングモーン 22年」59,400円。 駅員に扮したスタッフに切符を切ってもらって入場した 鉄道をモチーフにした新たなロゴマーク。 サイモン・ダーヴェニーザ氏がロングモーンの歴史を紹介。 どちらのロングモーンもグラスの蓋を取った瞬間に華やかな香りが広がった。 ペアリングフードは駅弁スタイルで提供された。 加藤秀氏によるトークショーによって、スペイサイドを身近に感じることができた。
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 11 Hours Ago 「もらって嬉しいNo.1はシートマスク」それ、わかる! マスク慣れした人も大満足させる、ケーキ箱入りの“究極の28枚”[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]