左から/「ロングモーン 18年」37,125円、「ロングモーン 22年」59,400円。 駅員に扮したスタッフに切符を切ってもらって入場した 鉄道をモチーフにした新たなロゴマーク。 サイモン・ダーヴェニーザ氏がロングモーンの歴史を紹介。 どちらのロングモーンもグラスの蓋を取った瞬間に華やかな香りが広がった。 ペアリングフードは駅弁スタイルで提供された。 加藤秀氏によるトークショーによって、スペイサイドを身近に感じることができた。
スイーツなかのの「よろスィーツ月報」 2026.4.21 【老舗洋菓子店のクッキー缶】エレガントな手土産5選! ヨックモック青山本店限定・資生堂パーラー銀座本店“黒缶”・泉屋東京店の京都缶…〈スイーツなかの厳選〉