1 / 7 左から/「ロングモーン 18年」37,125円、「ロングモーン 22年」59,400円。 2 / 7 駅員に扮したスタッフに切符を切ってもらって入場した 3 / 7 鉄道をモチーフにした新たなロゴマーク。 4 / 7 サイモン・ダーヴェニーザ氏がロングモーンの歴史を紹介。 5 / 7 どちらのロングモーンもグラスの蓋を取った瞬間に華やかな香りが広がった。 6 / 7 ペアリングフードは駅弁スタイルで提供された。 7 / 7 加藤秀氏によるトークショーによって、スペイサイドを身近に感じることができた。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.7.10 NEW OPEN!【界 草津】名湯の地に誕生。趣の異なる2種の温泉と上州ならではの会席・蕎麦割烹など美食を味わう究極の癒やし旅