©Aflo レイヤーとグラデーションの違い。グラデーションに比べ、レイヤーのほうが段差が大きい 1990年代後半~2000年代に流行した、レイヤーを多用するシャギースタイル。当時はこれが可愛かった 最新のトレンドである「顔回りレイヤー」。下段はレイヤーを入れずに重めのまま残すので、挑戦がしやすい 顔回りレイヤーは、顔に毛先が向くことで雰囲気がアップ。毛先を顔に触れさせたくない方にはおすすめしない レイヤー部分は薄いので、コテやアイロンで挟みやすい。また、レイヤーの場合は毛先をワンカール巻くだけでOK レイヤーが合うか心配な方は、頭のトップ部分に「表面だけ」のレイヤーを入れるのがおすすめ。スタイル全体に干渉しない オイルやバームを使えば、レイヤースタイルのデメリットである「毛先のパサつき」が解消できる
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 2026.1.25 「一度使ってみたいと思ってたの」きっとそう言われる。絶対綺麗に見える“透明美肌”なら「これ以上のものなし」と断言できる理由[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]