手前から、“チキンカオソーイ” 185タイバーツ、“サテ” 95タイバーツ。 東京でたとえるならば、代官山や広尾のように瀟洒なエリアに店がある。 “北部式前菜盛り合わせ” 285タイバーツ。 手前から、“くわいとタピオカと薩摩芋とナタデココなどのアイスデザート” 65タイバーツ “スウィートバーミセリとココナッツミルク” 65タイバーツ。 手前から、“パッションフルーツジュース” 60タイバーツ、“菊花茶” 60タイバーツ、“ココナッツジュース” 80タイバーツ。 よく見たら、テーブルは、中古の足踏みミシンをリメイクしたものだった。
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 2026.1.24 「この際、全員に教えるべき」SUQQUだから実現した“艶オーラ”。未体験な「無重力の軽さ」で、心から綺麗になってほしい気持ちを贈る[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]