1 / 19 イギリス人建築家による設計。 2 / 19 新商品が並んだ空間。 3 / 19 2023年4月30日まで「朝鮮、屏風の国」という古美術特別企画展が開催。入場料はW15,000。 4 / 19 フィーチャーした作家に合わせ展示方法も変える。 5 / 19 ニットデザイナー「KotBat」のスマホケース W38,000。 6 / 19 ロングセラーの陶器グラス。2個セットでW39,000。 7 / 19 コムタンスープに似ている味わい。麵を食べ終わったらスープにオプションのご飯と特製だれを加えて食べるのもおすすめ。 8 / 19 セリと肉チヂミ揚げ W17,500。日本人好みのサクサク食感。 9 / 19 10 / 19 ジャンボンブラン W8,500とコーヒー W5,000。 11 / 19 1:練乳入りのバタークリームを使ったシグネチャーメニューの「バターペッパー」W5,500、2:バジルクリームチーズ W3,800を添えてアレンジ。 12 / 19 一際目立つ巨大なビル。 13 / 19 ここで記念撮影をする人多数。 14 / 19 近くのバス停に掲示されたファンによる応援広告。 15 / 19 訪れた客がほぼ全員頼む、看板メニュー。米国産の最高級牛肉を使用した「ウデカルビ」W32,000(2人前から注文可能)。まずは何もつけずに味わって。 16 / 19 店内では藁で焼いているところを見られる。 17 / 19 元は鉄道省関連の建物だった。 18 / 19 オリジナルトッポギ W11,900(Sサイズ)。写真は麺(W2,000)とチーズ(W3,000)を追加。 19 / 19 トッポギにトッピングする天ぷらの盛り合わせ W6,000。