1 / 34 入り口は24カ所ある。こちらは「ヌルオスマニエ・モスク」の前にあるヌルオスマニエ門。オスマン帝国時代の国章が飾られている。 2 / 34 「グランド・バザール」の外側にもずらりと商店が並ぶ。 3 / 34 ドームが連なる天井がエキゾチックだ。 4 / 34 金細工製品の店。種類が多すぎて目移りしてしまう! 5 / 34 衣料品関連商品の路地。左側は衣料品店、右側は布地店だ。 6 / 34 買い物客が行き交うじゅうたん店の前では、ネコがおやつをねだっていた。 7 / 34 商店で価格交渉をしているとき、おしゃべりに花が咲いたとき、買い物をしてもしなくてもチャイをふるまってくれることがある。 8 / 34 「グランド・バザール」内にはカフェ、レストラン、食堂もあってにぎわっている。 9 / 34 グランド・バザールの東側の路地沿いに、黒い入り口がある。 10 / 34 ショップ内中央には、動物を思わせる不思議なオブジェが鎮座している。 11 / 34 デザイナーのセヴァン・ブチャクチュさん。大きな手で、驚くほど繊細な作品を創っている。 12 / 34 ネックレスのペンダントトップに2羽の鶴が片足立ちしている。 13 / 34 それぞれのペンダントトップの中に、花や蝶、鳥などが立体的に創られているので、見る角度によって表情が変わる。 14 / 34 2羽のフラミンゴのペンダントトップ。 15 / 34 右と左は、時計というより、もはやブレスレットの中に時計が埋もれている(笑)。中央は2人の天使が針となった懐中時計風デザイン。 16 / 34 ひときわ細かい細工が成されていた指輪。ショップのショーケースの手前にはルーペが備え付けてあるので、細部まで見ることができる。 17 / 34 タコの足が這っているかのようなブレスレット。中央にはギリシャ神話に出てきそうな男性の顔がある。 18 / 34 8匹の蝶が舞指輪。指3本分のボリューム! 19 / 34 「イェニ・モスク」に隣接する石レンガ造りの「エジプシャン・バザール」。 20 / 34 ドーム型の天井がエキゾチックな屋内のメイン路地。 21 / 34 カラフルな香辛料を売っている商店。 22 / 34 トルコを代表するスイーツ「ロクム」も、様々な味が揃う。 23 / 34 きらびやかなポット。こんなポットを使ったら、どんなお茶もコーヒーも美味しくなりそう。 24 / 34 老舗コーヒー豆店「メフメット・エフェンディ」は行列が絶えない。 25 / 34 イスラム圏では欠かせないデーツ(ナツメヤシの実)も各種山盛りで並んでいる。 26 / 34 チーズとオリーブを扱う商店での価格交渉は、店員も買い手のご婦人たちも笑顔で楽しんでいる。 27 / 34 「エジプシャン・バザール」の正面の門を入ってすぐ左手に小さな入り口がある。 28 / 34 ブルーのタイルが美しい石階段を上って2階へ。 29 / 34 2階に上ると、ガラス越しに階下の「エジプシャン・バザール」が一望できる。 30 / 34 店内はいくつかの部屋に分かれている。こちらは一番広いメインダイニング。 31 / 34 ブルーのタイルとシャンデリアが美しい窓側の部屋。 32 / 34 手前から、いんげん豆のトマト煮、ブドウの葉で肉や米を包んだドルマ、ヒヨコ豆をペーストにしたフムス。トルコを代表する前菜だ。 33 / 34 ベジタリアン用のメインディッシュ。キノコと玉ネギを使ったハンバーグはボリューム感があって美味しい。 34 / 34 できればグループで、たくさんの種類の料理をシェアしていただきたい。