青空の下、水盤のほとりで楽園風景を眺めながら、安らぎのひととき。 ベッドからも青く輝く海を眺められる人気の客室 “オーシャンコーナースイート”。 “オーシャンコーナースイート” の海を眺めるバスタブも気分爽快。 今春登場した「シラカチ 日本料理」の“琉球和会席”。夏メニュー (現在は提供終了) では、宮廷料理の象徴 “東道盆(とぅんだーぶん)” を手本とした前菜、“てびちとイラブの玉地蒸し” “沖縄そば、冷たいお出汁で” など、独創的な品々が。※冬メニューの提供は12月を予定。詳細はホテルのHPをご参照。 写真左:琉球料理伝承人、泡盛マイスターである嘉数(かかず)順シェフ。 写真右:“琉球和会席”では、食前・食後にオリジナルカクテルも。写真は泡盛をベースに、美食の余韻を華やかに彩る食後酒 “よんなー”。 写真左:琉球王国の時代から、久高島の神女がその製法を受け継いできたイラブー。その調理には、膨大な手間と繊細な技を要するそう。 写真右:なーべらー、田芋など、島の食材をふんだんに使用します。 琉球舞踊と謡を楽しむ特別な体験もアレンジ可能 (事前に要予約)。 「スパ はなり」では、自身を解き放つ至福のトリートメントを。 “テントサウナ” で汗を流した後は、ラグーンでゆったり。1名 5,594円 (2022年11月12日~2023年3月12日、宿泊者限定)。
その土地の物語を読み解く “灯台巡り”の旅へ 2026.6.4 灯台から見えた能登の今。馳星周が語る、美しいフレネルレンズと、日本最古の愛らしい西洋式木造灯台の魅力【岩崎ノ鼻灯台(富山県)/新・旧福浦灯台(石川県)】