1 / 28 お寺の中を通って、滝の裏まで行けます。幻想的かつ神秘的な写真が撮れるハイキングコースとして人気なスポットです。 2 / 28 新店駅前のバスターミナルから乗車。バスは1時間に平均1本で運行。 3 / 28 バス停から緩やかな登り坂を30分ほど歩くと、登山道へ到着。 4 / 28 獣道のような細い道が、ハイキングコースの入り口。 5 / 28 広範囲のコース全体マップ。登山口から銀河瀑布までは900メートルほど。 6 / 28 ここからハイキングスタート! 7 / 28 見た目の通り、長い急階段が続きます。 8 / 28 緩やかなカーブが絵画的な美しさを醸し出しています。 9 / 28 2段目の滝。2つの方向から流れ落ちてくるツイン滝。 10 / 28 徐々に手すりがしっかりとした素材に変わってくるので、しっかりと握りながら登りましょう。 11 / 28 ここがまさに、最後の踏ん張りどころです。 12 / 28 登り切って右に曲がれば、すぐ滝に到着。 13 / 28 階段を登り切った直後に、視界に入る開けた風景。がんばったかいがあったと思える美しさ! 14 / 28 高さ45メートルほどの「銀河瀑布」。雨により滝水の量は変わりますので、雨が降った翌日がおすすめです。 15 / 28 「銀河瀑布」の隣にあるお寺「銀河洞純陽宮」。100年近い歴史があります。 16 / 28 入り口横から望む滝。これだけでも絵になる風景です。 17 / 28 本堂の祭壇。こちらで参拝しましょう。 18 / 28 本堂の先にも階段があり、ここから滝の裏側へ行くことができます。 19 / 28 滝の裏側を通り過ぎた場所からお寺を望むことがきます。この先は行き止まりになっています。 20 / 28 「銀河瀑布」を過ぎたところが一番の難所。ロープを伝って登らなければならないので、体力に自信がない方は、滝から下山することをおすすめします。 21 / 28 登り切ったら、ここから一般道を歩き、猫空へ続く新たなハイキングコースを行きましょう。 22 / 28 目印は猫の看板。猫空へ向かうがゆえのわかりやすい目印です(笑) 23 / 28 高台の東屋が「聆風亭」。 24 / 28 見晴らし台から望む台北の景色の中には、台北のシンボル「台北101」の姿も。 25 / 28 ゴール地点の猫空駅。周辺には、のんびりできる茶芸館が軒を連ねています。 26 / 28 なかなかの高さを誇るロープウェイ。 27 / 28 ゴンドラからも、ダイナミックな風景を楽しめます。 28 / 28 クリスタルゴンドラの透明な床。高所恐怖症の方は避けたほうがよさそうです。