1 / 13 津山には山陽と山陰を結ぶ出雲街道が通り、昔から交通の重要拠点となっていた。 2 / 13 「牛ぬた」840円。生の牛肉と豆腐をあえた白和えの豪華版。祝い事や法事などにも登場するのだそう。 3 / 13 「キモしゃぶ」880円。生でもいけそうな新鮮なレバーを軽くしゃぶしゃぶして。 4 / 13 軟骨入りのツクネやオオカク、ソズリなど、串刺しの炙り焼き250円~。 5 / 13 津山で局地的に飲まれている「瓶チュー」500円。瓶入りの、少し甘めのチューハイは牛肉料理と相性よし! 6 / 13 因みにソズリ鍋はこんな感じ。ゴボウのササガキがたっぷり! 7 / 13 これが噂の自家製「干し肉」780円。旨味がギュッと詰まって箸が止まらない! 8 / 13 「極ヨメ」680円。ヨメナカセの極めつけ。ヨメナカセっていったい何? 9 / 13 「ユッケ寿司(7貫)」1,700円。〆まで牛肉尽くし! 10 / 13 11 / 13 小腸、ハツ、センマイなど大ぶりのホルモンがゴロゴロ入っている。 12 / 13 津山城址の鶴山公園では桜の季節にBBQを楽しむ人たちも多い。 13 / 13 岡山三大河川のひとつ、吉井川は津山の中心街を流れる。こんな長閑なエリアで牛肉三昧したいもの!