1 / 15 ロックダウン中でも営業しているスーパーやコンビニは、地元っ子にとってちょっとしたオアシスなんです。 2 / 15 こちらがタピオカアイスブームを牽引する「小美」の「黒糖ボバアイス」。黒糖味がしっかりついた濃厚な口どけが人気。 3 / 15 セブンイレブンには「小美」のバラ売りも! 1本 2.99ドル。 4 / 15 韓国系スーパー「パラマ」では一時期、朝10時の開店前に人が行列するほどの盛り上がり。私はここでは一度も買えずじまい! 5 / 15 こちらは「ドン・キホーテ」の“アジア冷凍食”コーナー。タピオカアイス売り切れにつき、冷凍冷麺がずらり(笑)。 6 / 15 全米一の韓国系スーパー「Hマート」は商品の回転が早く、アイスも大量に入荷される。 7 / 15 「お一人様2個まで」の張り紙に、「2個もいいの!?」と思ってしまう(笑)。こんなにいっぱいあっても次から次へと飛ぶように売れていきます。 8 / 15 ナンバー2の呼び声高い「チノ」のタピオカアイスは、「ロングスドラッグス」で1箱5.99ドルになるセールが狙い目。 9 / 15 タピオカの「断面萌え」を撮る日が来ようとは! 10 / 15 おしゃれなサンティーミックスの店内。早くここで座って集いたいわ〜。 11 / 15 サンティーミックスのふるふるスフレパンケーキに、タピオカトッピング(9.99ドル)。 12 / 15 左から、サンティーミックスのホワイトピーチウーロン 3.95ドル、マンゴーチャーム 7.49ドル。ともにチーズフォーム入り。 13 / 15 カウカウズティーの店前。マスクとソーシャルディスタンシングがこなれてきたローカルのお客さん。 14 / 15 左から、カウカウズティーのチージーマンゴースムージー 6.49ドル、タロライスヨーグルト 5.95ドル。 15 / 15 カウカウズティーのコロナ対策! ありがたいことです。