1 / 26 サッカー専用スタジアムのエスタディオ・サンティアゴ・ベルナベウ。試合がない日でも大型観光バスが次々とやってくる。 2 / 26 「レアル・カフェ・ベルナベウ」は少なくとも3週間前には予約するべし。 3 / 26 窓側の席ではガラス越しにピッチを見渡すことができる。 4 / 26 ピッチでは、試合で痛んだ芝の生育を促すために人口灯が照射されている。 5 / 26 上から見ると座席の傾斜がよくわかる。清掃員の方たちがゴミを拾っていた。 6 / 26 コロッケとポテトフライ。これなら試合を見ながらでも食べやすい。 7 / 26 生春巻も、スペインガストロノミー風に美しく並べられている。 8 / 26 「レアル・カフェ・ベルナベウ」の階下にあるスポーツバー。ピッチを見ることはできないが、大型モニターがある。 9 / 26 「プラテア」はビルの入口も華やか。昼間は野菜や果物を販売するショップもオープンする。 10 / 26 天井の高さはもと大型映画館ならでは。ステージではDJが軽快な音楽を流している。 11 / 26 タパス専門店。どれも美味しそうだ。 12 / 26 バーは夜遅くににぎわうので、夕方はこんな感じ。 13 / 26 「カナラ・ビストロ」の前菜。迷ったらセットメニューを選ぶといい。 14 / 26 ミニハンバーガー。中のハンバーグがジューシーですこぶる美味しかった! 15 / 26 3階からステージまではかなりの距離がある。 16 / 26 ステージではDJだけでなく、ライブ演奏もある。 17 / 26 天井から女性が降りて来てアクロバットが始まった! 18 / 26 「ラムセス・ライフ」のエントランス。大きな窓からはシャンパンバーが見える。 19 / 26 インテリアはすべてフィリップ・スタルクのデザイン。 20 / 26 個室のデザインは、それぞれまったく違う。この部屋はテーブルにライトが仕込まれている。 21 / 26 壁や窓に手書きの図形や文字が描かれている。もちろん、落書きではなく、すべてがインテリアの一部だ。 22 / 26 トイレの照明はシャンデリア、蛇口は鳥のくちばしになっている。 23 / 26 壁に描かれた図形もすべてデザイン。インテリアが楽しいと会話も弾む。 24 / 26 食事の前にスナックから。 25 / 26 日本の焼き鳥にそっくりなピンチョスも。味は甘めの照り焼き風。 26 / 26 入店したときにガラガラだった1階のシャンパンバーは、22時過ぎともなるとこのにぎわいに。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後