1 / 24 台北ドームからも徒歩圏内。野球観戦の前後に立ち寄る人も多いようです。 2 / 24 人気店なので事前予約がおすすめ。持ち込み料を支払えば、お酒の持ち込みも可能です。店内には強炭酸の炭酸水も用意されているので、ウイスキーを持ち込んでハイボールを楽しむこともできます。 3 / 24 写真は1/4サイズの前胸。2人でシェアしてもやや多めのボリュームです。ガチョウの脂を混ぜた「鵝油拌飯」と一緒に味わうのがおすすめ。箸が止まらないおいしさです。 4 / 24 ガチョウ肉をはじめ、台湾料理がずらりと並ぶメニュー。 5 / 24 大きく店名が書かれた外観。1950年創業といわれる、西門町の老舗です。 6 / 24 「鴨肉扁」の店内に掲げられたメニュー。 7 / 24 テーブルには調味料が用意されているので、好みに合わせて味の変化を楽しんでください。 8 / 24 テーブルに置かれた辛みソースとたまり醤油は、ガチョウ肉を味わう際のつけダレに欠かせません。 9 / 24 台北のファッションエリア・東区にあるビルの2階に店を構えています。 10 / 24 店内はスタイリッシュな空間です。 11 / 24 中国語がわからない場合は、スタッフにお願いすれば英語メニューを出してもらえます。4人用のセットメニューは3,080元。メニューにはダックの食べ方も紹介されています。 12 / 24 丸ごとのダックを目の前でスライスする様子は、思わず写真や動画に収めたくなるほど。 13 / 24 美しく盛り付けられたダック。クレープ生地や好みのソースと合わせていただきます。 14 / 24 A4店が入る「新光三越信義新天地A4館」。店舗は館内の地下2階にあります。 15 / 24 こちらは「遠百信義A13」内にあるA13店。同じエリアには101店もありますが、アイドルタイムでも混雑していることが多いのでご注意を。 16 / 24 入り口前のモニターには、現在の待ち時間や呼び出し番号が表示されます。入店後はQRコードを読み取って注文。日本語にも対応しています。 17 / 24 せいろの中には鶏肉小籠包の目印として、鶏をかたどった黄色い飾りが添えられています。 18 / 24 「鵝肉川 光復店」の店内。 19 / 24 「享鴨 XIANGDUCK 台北忠孝東店」のメニュー。 20 / 24 こちらが、鼎泰豊A4店が入る「新光三越信義新天地A4館」の入り口。 21 / 24 ガラス越しに、小籠包を包む様子を見ることができる鼎泰豊A13店。 22 / 24 鼎泰豊A4店の店内。 23 / 24 鼎泰豊の鶏肉小籠包(5個入り)。 24 / 24 小籠包に鶏肉? 台湾では、こんな意外な鳥肉メニューにも出合えます。