甘みのあるニジマスに発酵黄梅のソースをかけた「オルト」のシグネチャーコースの一皿。ハーブや野菜は店の菜園で採れたもの。 テラス、屋内席どちらも日が差し込む空間に。床はワイン樽の古材、壁には米の籾殻など使われている。 テラス、屋内席どちらも日が差し込む空間に。床はワイン樽の古材、壁には米の籾殻など使われている。 メインの“ヒドリガモの炭火焼きとコロッケ、南瓜のローストに野生のアスパラガスのソースを添えて”7品コース185ユーロ。 ピントンシェフの新作メニュー。ミントが爽やかな仔牛のタンの赤ワイン煮と、端材をミキサーにかけメレンゲとあわせて低温で火入れしたポテト。サクサク食感が楽しい。38ユーロ。 グアルティエロ・マルケージ氏の店とアイモ・エ・ナディアで修業を積んだピントンシェフ。 ドゥオーモを望む広々としたテラス。
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 2026.1.9 「見るからに美人生成おしろい」なるほどの36年ロングセラー! ジバンシイの《多色おしろい》がギフトにぴったりの理由とは[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]