「リゾナーレ」は、「PLAY HARD」をコンセプトに、土地の適性を活かした空間デザインや豊富なアクティビティでゲストをもてなすリゾートホテルブランド。写真は、美しい紅葉に囲まれたリゾナーレ八ヶ岳。その雰囲気は、イタリアの山岳都市を思わせる。 森の空中基地くすくすのツリーハウスを夕闇が包む。夕景と美味で、秋の夕暮れを堪能する。 みかんとしらすを組み合わせたフルーツアヒージョが新登場。山の宝石と海の宝物の出合いから、思いもよらないケミストリーが生まれた。 貸し切りのアクティビティだから、ドレスコードも他のプレーヤーへの遠慮も無用で、自分らしくゴルフを楽しむことができる。 ゴルフで身体を動かした後は、アペロタイム。美しい夕景に囲まれながら、スパークリングワインで喉を潤す。 メイン料理は「鹿肉のアロースト きのこのデグリナツィオーネ」。鹿肉は焼く前に舞茸の酵素に漬け込まれることで、しっとりとやわらかい食感になっている。 パスタは「きのこのパッパルデッレ」。パッパルデッレとはリボン状の平打ち麺で、ポルチーニが練り込まれている。 メイン料理の「鹿肉と葡萄のアロースト」。マニゲットというカルダモンのような香りのスパイスと、根セロリのチップがアクセントとなっている。 「キンキとカニのチュッピン」という魚料理。魚介の風味と濃厚なスープを楽しむ一品。 デザートの「葡萄と焼き栗のセミフレッド」は、葡萄、シャインマスカット、そして栗と、秋の味覚のコラボレーションが楽しめる逸品。 バターやミルクといった乳製品や茸をはじめとする野菜など、地元の素材を用いたイタリアンを提供する。写真は「茸のズッパ」。