1 / 13 小金井公園の植物、歴史や文化、集う人々を表現したライトアップイベント「花と光のムーブメント 小金井公園ナイトパーク ワンダー」。 2 / 13 小金井公園内にある「江戸東京たてもの園」。正面入り口のビジターセンターは歴史的建造物「光華殿」を改修したもの。 3 / 13 植物が生き生きと輝くよう設計された「宿根草園のライトアップ」。 4 / 13 古木・数年先に大きく育つ木・幼木にそれぞれ3パターンの光を照らした「ミライの桜」。 5 / 13 桜の保護・育成を行うボランティア団体による20年以上に及ぶ活動をライトアップで視覚的に発信。 6 / 13 歌舞伎にも描かれた小金井市ゆかりの狭客「小金井小次郎」。 7 / 13 東屋の周りを囲むように灯りがそっと添えられたススキが。あかりの造形作家・川村忠晴氏の作品。 8 / 13 レトロでノスタルジックな回転木馬で”楽しむあかり”。 9 / 13 デザインが異なる3体の木馬のうちのひとつ。明るい時間帯にじっくり見るのもおすすめ。 10 / 13 高さ3.5mのイチョウのアーチ。木製でありながら曲線を描くアーチは珍しい。 11 / 13 ライトアップされる色合いによって、まったく雰囲気を変えるイチョウのアーチと「江戸東京たてもの園」。 12 / 13 手前と奥で色合いが違う時のコントラストも美しい! 13 / 13 「江戸東京たてもの園」のビジターセンターは、昭和15年に皇居前広場で行われた紀元2600年記念式典の式殿。その後移築され「光華殿」と名付けられた。