1 / 13 竜宮伝説が残る和多都美(わたづみ)神社。拝殿に向かって5つの鳥居が並び、うち2つは海中にあります。 2 / 13 厳原港まで徒歩5分の、中心地の厳原の大町通り沿いに位置するhotel jin。 3 / 13 1階にはレセプション、そして左右に分かれた階段が。将来的にはイベントスペースとして活用する計画も。 4 / 13 客室の間に吹き抜けのある造り。カギは番号をプッシュするスタイル。スタッフは常駐というわけではありません。 5 / 13 フトンは社長が睡眠環境診断士などの資格を持つ新川桂株式会社のこだわりのもの。 6 / 13 お多幸名物のひと口カツ。サク、ジュワッ! 濃厚ソースも美味です。 7 / 13 かつて使用していた釜の甑(こしき)を説明する、伊藤真太郎さん。 8 / 13 飲みやすかった「やまねこ」を自分土産に……。 9 / 13 川沿いにあるつしま総本舗。表通りから一本入ったエリアの散策が面白い。 10 / 13 「寅さん」シリーズのロケ地にもなった対馬。美しきマドンナ松坂慶子さんの当時の写真が店内に。 11 / 13 オリジナルブレンドのコーヒー豆、それに合わせた焙煎の本格派。 12 / 13 川端通り界隈のミュージックバー「風音家(かざねや)」。古色蒼然とした外観から、扉を押すにはちょっとハードルが高いように思うけれど、迎えてくれるのは笑顔のマスター。 13 / 13 韓国展望所から望む、水平線ににじむ釜山の街明かり。ボーダーツーリズムの可能性を感じます。