シンプルながらもグラマラスな外観。エントランスを抜けると、床から天井までのコーナーウィンドウが目を引く、通りに面した2階まで吹き抜けのロビーが広がる。 ホワイトメタルでつくられた彫刻的な「ロビーの階段」も、「エディション」を象徴するデザイン要素のひとつ。この階段は、「エディション」の革新的なバー・コンセプトの日本初進出となる「Punch Room Tokyo」へと続いている。 客室の一例「Superior King(スーペリアキング)」。 シグネチャーバー「Punch Room Tokyo」は、日本で唯一のパンチカクテルにフォーカスしたバー。 銀座初のナチュラルワインにフォーカスしたルーフトップバー「The Roof」は、大人の隠れ家的存在。 明るさや軽やかさを表現したインテリアでコーディネートされた、14階のモダンブラッスリー「Sophie at EDITION」の店内。 「Sophie’s Afternoon Tea」のイメージ。ティーセレクション1名6,800円(税・サ込)。 土・日・祝日の12:00~15:00のみに提供される「Sophie’s Weekend Brunch」のイメージ。1名7,800円(税・サ込)。いちばん人気のメニューは「グリル和牛バーガー」。
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 2026.1.25 「一度使ってみたいと思ってたの」きっとそう言われる。絶対綺麗に見える“透明美肌”なら「これ以上のものなし」と断言できる理由[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]