1 / 10 「夏椿」店主・恵藤 文さん。 2 / 10 趣のある「夏椿」の入り口。取材日は鳥の声がよく聞こえた。 3 / 10 「夏椿」の店内、広い庭の眺めにしばし見惚れる。 4 / 10 恵藤さんが作り上げた空間にいると、日常からしばし離れることができる。 5 / 10 経年変化もたのしい木のうつわたち。右が須田二郎さん、左が加藤吉行さんの作。 6 / 10 安藤雅信さんのうつわは、吸い込まれるような白さが印象的。 7 / 10 万能に使えるシンプルなうつわは、手のひらで触った感じの相性を確かめて。 8 / 10 一見地味なグレーの平皿は、様々な料理の色みを引き立ててくれる。 9 / 10 形や材質の異なるうつわがあれこれあると、食卓は小さなミュージアムに。 10 / 10 使う間に風合いが出てきた平盆、元は奥のような白さだった。共に生きるうつわを持ちたい。