1 / 6 エントランスから、客席に抜ける場所にはバーカウンターが。レアなスピリッツも味わえる。その向こうに広がるのは、隈研吾氏が手がけた芸術的な空間。ディナーコース 260ユーロ~。 2 / 6 スペインのガリス牛を焼き、スペイン産セシーナ(熟成生ハム)を巻きつける。オリーブオイルで焼いて出る肉汁だけで勝負する、潔い一皿。 3 / 6 真っ白いキッチンの一角に設けられたシェフズテーブル。 4 / 6 キャビアを敷き詰め、生牡蠣、濃縮ミルク、シングルモルトウィスキーによるアイスクリームをのせた。 5 / 6 フォアグラのテリーヌ。ジャック・ボワイエのコニャックとオレンジのピールでマリネして作った。オレンジ果汁・台湾産ジャスミンティーのソースと泡で、繊細な口当たり。 6 / 6 ティラミス風モンブランと、コロンビアチョコレート2種の水で作られたガナッシュ。