1 / 50 大通り沿いの交差点で、蔦が絡まった外壁が目をひく「マリンベーカリー」。 2 / 50 種類が豊富なエッグタルトは、いろいろ詰め合わせて、お土産にしても喜ばれそう。 3 / 50 自慢のフランスパン生地にチョコレートを練りこんだ「ハートのチョコバケット」(290円)など、ビジュアルからして釘付けになっちゃうパンも。 4 / 50 ルヴァン種、低温長時間発酵のバケットに、あんバターやピスタチオのクリームを挟んだプチバケットもおすすめ。 5 / 50 焼き菓子は発酵バターをふんだんに使い、砂糖はキビ糖を使用。 6 / 50 看板商品の「横濱エッグタルト」(220円)と「塩バターパンのあんバター」(319円)。 7 / 50 海が近く、お店から船やマリンタワーも見える“マリン感”はお店の看板ロゴにもさりげなく。 8 / 50 角地に建つ白い建物の1階が店舗、3階と4階でパンを焼いているそう。 9 / 50 レトロかわいいウインドウの向こうに、バリエーション豊かなパンがずらり。 10 / 50 創業当時から伝統の味を守っている食パン「イングランド」(390円)を買うなら、11時頃が狙い目。 11 / 50 店内には、食事パンから菓子パンまで、常時60~70種のパンが並びます。 12 / 50 卵と牛乳をふんだんに使ったリッチなパン「パネトーネ」(380円)。 13 / 50 乳酸菌の入った、まろみと酸味のあるやわらかいフランスパン「サワーブレッド」(250円)。 14 / 50 ラム酒入りのフルーツを使ったドイツパン「シュトーレン」(700円)は、11月中旬から2月までの冬季限定。 15 / 50 トッピングが楽しいドーナツやマラサダ、スマイルのデザインを加えた「かぼちゃメロンパン」(250円)など、思わず笑顔になってしまうおやつに最適なパンも充実。 16 / 50 ブルーの旗の中の白い丸はベーグルやドーナツをイメージ。 17 / 50 店内から工房がちらり。オーブンで焼き上げているパンの様子がまるっと見えます。 18 / 50 もっちりとした生地に甘いコーンたっぷりのハード系ブレッドから、ドーナツなどのソフト系、デニッシュ、焼き菓子までフォトジェニックなパンが並びます。 19 / 50 レジ横のケースに鎮座するサンドイッチやラップサンドは、見た目から食欲をそそられます。 20 / 50 パン特集の雑誌などで日本の食パン10選にも選ばれた「ブラフブレッド」(580円)。 21 / 50 フランスパンに特製ミルククリームを挟んだ「ミルクスティック」(220円)。 22 / 50 グラム売りの「キャロットケーキ」も超人気商品。重量感のあるしっとり生地に大粒のクルミがたっぷりで、濃厚なクリームチーズとのバランスも絶妙です。 23 / 50 山手の観光コースからは外せない「港の見える丘公園」は、ワンちゃん連れで散歩する人たちも多いスポット。 24 / 50 横浜ベイブリッジが望める「港の見える丘公園」からの眺め。 25 / 50 パンと横浜ベイブリッジのツーショット。 26 / 50 「イングリッシュローズの庭」では、緑のアーチに囲まれて休むことができます。 27 / 50 パン屋さんの買い物袋は、どれも個性的なデザイン。同じ袋を持っている人もちらほら。 28 / 50 左からウチキパンの「ライブレッド」(220円)、ブラフベーカリーの「メープルスティック」(220円)、マリンベーカリーの「ピスタチオミルクプチバケット」(320円)、ブラフベーカリーの焼きたての「ブラフブレッド」(580円)。 29 / 50 敷地面積約600坪の「ベーリック・ホール」は、現存する戦前の山手西洋館では最大規模を誇る横浜市認定歴史的建造物。 30 / 50 繊細なアイアンワークの扉や白黒タイルが秀逸なエントランスホール。 31 / 50 高い格天井に暖炉を構えたリビングルームは、なんと48畳。当時、どのように使用されていたかは不明なのだとか。 32 / 50 アーチ窓でリビングからつながるパームルーム。北側ながらも日差しが入る工夫が施され、まるで庭園にいるかのような感覚に。 33 / 50 和のテイストも取り入れた1階の食堂。テーブルや椅子は横浜家具が設えられているそう。 34 / 50 山手の西洋館のなかで唯一、子ども用の部屋として設計された2階の令息寝室。 35 / 50 フレスコ画技法のブルーの磨き壁に、四葉のクローバーのような形のクワットレフォイルの小窓が印象的。 36 / 50 2階の客用寝室は、応接室として設えています。 37 / 50 青いタイルが美しいゲストルームの浴室。時間帯によっては、小窓の反射がステンドグラスの光のようにも。 38 / 50 主人寝室は、貿易商のベリック氏の活躍ぶりがわかるよう書斎をイメージして展示。 39 / 50 落ち着いたピンクを基調とした夫人寝室が一番広い寝室。大きなウォークインクローゼットやシューズクローセットもあり、豪華なつくりに。 40 / 50 夫人寝室からつながるサンポーチ。紅葉や大きな桜の木に囲まれ、四季折々の季節を楽しめます。 41 / 50 静かな山手の住宅街にひっそりと佇む、白くてシンプルなお店が「WHITE.cafe」です。 42 / 50 椅子やテーブルには自然な木の風合いを取り入れ、白を基調とした明るい店内。 43 / 50 カフェ利用と併用できるキッズスペースも設けています。 44 / 50 お店で使うグラスやキャンドルなど、インテリアのように棚に並べられた雑貨は販売も。 45 / 50 中央が一番人気の「ホワイト生チョコモンブラン」(880円)。中には大福の皮で包んだ大きい生チョコが入っています。ほろ苦いビターココアのタルトがアクセントに。 46 / 50 ショートケーキは季節限定。この日は濃厚な栗ペーストと北海道産生クリームを使った「栗のショートケーキ」(880円)。 47 / 50 バリエーション豊富なドリンクメニューのなかでも大人気なのが、「空色のクリームソーダ」(880円)。 48 / 50 人気NO.1の「カヌレセット」は、ミニカヌレ3つ、好きなケーキ1つ、コーヒーかアップルジュースがついて1,870円。選んだケーキは定番の「WHITE.ティラミス」。プラス220円でカフェラテなどのドリンクに変更できます。 49 / 50 王冠のような見た目の「ストロベリーレアチーズケーキ」(880円)は、濃厚なクリームチーズと酸味のある苺のソースが絶妙。自家焙煎の「アメリカーノ」(590円)と一緒に。 50 / 50 店名を照らす灯りやかわいい瓶が描かれた丸い窓に遊び心も感じられます。
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