ゆったりと蛇行する仁淀川に架かる、浅尾(あそお)沈下橋。 「塩を娘のように大切にし手間を惜しまないことが大事」と塩二郎さん。 合計で約200個ある木箱にはオーダーごとに製塩した塩が入っている。 香りづけで用いたワタリガニは、真っ白な姿に。藁や植物などを使うことも。 ハーブ塩は4年の歳月をかけたもの。 左から、完全天日塩 塩二郎(黒0.2mm) 100g 1,380円、(ピンク0.8mm) 100g 1,980円。一般市場には出回らず東京・銀座「まるごと高知」に不定期で入荷することもある。
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 7 Hours Ago 「こんな手厚いギフトってある?」34ページの“一生モノの肌通信簿”。メナードの「AI遺伝子検査」が、今最も先進的かつ粋な理由[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]